フェイスライン

あご形成(ヒアルロン酸注入)

フェイスラインにお悩みなら青森の美容皮膚科・はらクリニックへ!あご形成(ヒアルロン酸注入)

あご形成やリフトアップなどフェイスラインにお悩みの方は、青森の美容皮膚科・はらクリニックまでご相談ください。ヒアルロン酸注入やエラボトックス注射など、個々の悩みや状態に合わせて適切な治療方法をご提案いたします。
横顔で鼻先・唇・あご先を結んだEライン(エステティックライン)がまっすぐであることがメリハリのある理想的なラインとされています。あご先が引っ込んでいると口元が出っ張っているように見えてしまいます。あごが足りなくて横顔に自信がない場合、ヒアルロン酸をあご先に注入することではっきりしたシャープな印象の輪郭にできます。切開しないので傷跡もできませんし、あごに少し高さを出すだけで効果を得られます。ダウンタイムも最小限ですから、気軽に受けられます。

あご形成(プロテーゼ挿入)

やわらかいプロテーゼをあご先に挿入して理想的なEラインに整えます。横から見てあごが引っ込んで見える場合や、口が出て見える場合に有効です。横や斜めからのフェイスラインをシャープに整えるために、数種類のあご用プロテーゼから合うものを選択し、微調整して自然な仕上がりになるようにしています。効果は半永久的であり、口腔内から手術するため皮膚に傷も残りません。

あご骨削り

あご骨削り

あご先の左右にあるオトガイ結節が発達している場合、あご先が桃のように割れて見えます。欧米ではチャームポイントになる場合もありますが、日本ではあご割れやケツアゴなどと呼ばれていてコンプレックスになっているケースが少なくありません。こうした割れたあごは、ヒアルロン酸注入、プロテーゼ挿入、そして骨を削る治療によってなめらかなラインに整えることができます。骨を削る治療法は、あご割れを解決するだけでなく、シャープなVラインに近付けて、さまざまな角度から見ても理想のラインを作れます。

エラボトックス注射

小顔を実現する高い効果を得られるのがエラボトックス注射です。エラが張って見える最大の原因である発達した筋肉を萎縮させることでエラがスッキリ、シャープになります。切開しないためダウンタイムもほとんどありません。効果の持続は注射後2~3週間後から半年程度ですが、繰り返し施術を受けることで効果の持続期間も長くなる傾向があります。エラの張りを解消したい・ホームベース型の顔をシャープにしたい・メスを入れずにスッキリ小顔になりたい方におすすめできます。

たるみ(ハッピーリフト)

手術用吸収糸として使われている生分解性ポリマー主体の糸を使って、頬やほうれい線などのたるみを引き上げます。リフトアップ効果は2年間持続して輪郭をシャープに保ちます。挿入された糸の周囲には新しいコラーゲンが作られるため、アンチエイジング効果も期待できます。注入よりも長く効果を得られて、糸が異物として残ることもないので安心して受けることができます。状態やご希望に合わせて糸の長さや本数、挿入する部位を調節します。

フェイスリフト(頬、あご)

フェイスリフト(頬、あご)

どんなたるみでも高い効果を得られるのがフェイスリフトです。余った皮膚を切除して皮膚を引っ張り上げるため、頬だけでなく、首まで含めた全体的なたるみを解消できます。皮膚の剥離を最小限に抑えて自然な仕上がりを実現し、筋膜を含めたリフトで若々しい表情を取り戻します。日本形成外科学会認定医として長いキャリアを持った医師が、皮膚の内側と外側を繊細な手技できめ細かく縫うことで、美しい仕上がりを実現しています。

ミニリフト(部分シワ取り)

切開部分を最小限にして、顔全体のシワやたるみを消して、フェイスラインをスッキリと若返らせます。鼻から口にかけてのシワやたるみを1度で解消するミニフェイスリフトの他に、額・まぶた・目の下、頬・あご・首など部分的なシワやたるみのお悩みに対応したミニリフト・パーツリフトが可能です。髪の毛に隠れる部分の小さい切開で可能ですから、周囲に気付かれる心配もありません。

0120164112 アクセス・診療時間
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